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ただいま。

今日の夕方、無事帰宅しました。
明日から仕事、しかも月末、あ~、逃避したい・・・(^_^;)

結局、徳さんは2回、渋谷とお台場で観賞。渋谷は日曜日だけあって混んでたし、スクリーンも小さめで、しかも客席の傾斜が緩やかで前の人の頭がものすごくジャマで、ちょっと残念だったのですが、お台場メディアージュはでかいスクッリーンでジャマする頭もなく、浸りこんで観ることができました。
かなり、好みな感じで、また観たい・・・けど、札幌まで行かないと観れないんだよな~。
清水監督のほうの「按摩と女」も見てみたい気がします。
あと、結局パンフレットは買ったけどクリアファイルと入浴剤は未購入。
だってクリアファイルお台場にないんだもん。
入浴剤は単純に後回しにしているうちに忘れた・・・(^_^;)
ん~、あとで通販で申し込むかな~。湯飲みとてぬぐいも欲しいし。

今回は何かと買い物の失敗が目立つ旅だったかも。
雑誌、結局Wぴあしか買えずに帰って、地元で3軒本屋めぐりしてキネ旬とFLIXとInvitationをゲット。
今日はお土産探しで精一杯で、大きい書店を探せなかったんだよね~。
でもまぁ、Wぴあはゲットできてホントに良かった。すごく記事がいいし、慎吾ちゃんと対談だし。
地元にはもうなかったもんね。
あとはTopStageとLook at Starは今週末実物を見て決めよう。

さて、「瞼の母」
実は今回も最前列での観劇ができました。
向かって左端で、左となりに補助席がひとつ。
ほんの3~4m先に忠太郎が立っていて、お肌のキメまでガン見できる距離で。
殺陣なんか迫力ありすぎてちょっと身体を引いちゃうくらいの距離ですよ~。

忠太郎は、これ、いいのか悪いのかまったくわからないけどすごくクサナギさんぽい気がしました。
何人も人を殺しているのに、母親に対してものすごく純な気持ちをもつ忠太郎。
芸能界で20年生きてるのに、みんなから「ピュア」と評されるクサナギさん。
堤さんも「よく生きてこれたなぁ」ってスマステでも言ってましたけど、忠太郎だってただむやみと人殺しってワケではない、親なし子が生きていくには悪いことしなければ生きられないような時代だっただろうし、そんな中で母親と同年代の女の人にはものすごく優しい・・・ストレートに親切にできる忠太郎。
なんだか愛すべきキャラに思えてしまうのは、やっぱり私がクサナギさん贔屓だからなんでしょうかね~・・・。
他の方がやった「瞼の母」も見てみたい気もします。

さて。
次は、ライブだね。
それまで、がんばって真面目に仕事に励むよー。

2008..28 クサナギさん comment0 trackback0

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